主に旅について、それから色々
――感情論ではなく「国家運営」の話をしよう
最初に立場をはっきりさせておく。
私は
高市早苗首相がいい。
そして、
野田首相や斎藤首相は、絶対に嫌だ。
これは好き嫌いの話ではない。
「誰が日本という国を、現実の国際社会の中で運営できるか」という話だ。
高市氏の最大の強みは、現実から目を逸らさないことにある。
核兵器についても、
この「矛盾を引き受ける姿勢」は、
理想論ではなく国家運営の感覚だ。
よく誤解されるが、高市氏は単なる強硬派ではない。
これは好戦的なのではなく、
戦争を避けるための現実主義だ。
力を持たない対話は、ただのお願いに過ぎない。
野田氏に対しては、どうしても過去の印象が消えない。
野田政治は、
👉 「真面目?だが、危機対応には向かない」
平時の調整役ならまだしも、
不確実性の高い今の世界で舵を任せたいとは思えない。
斎藤氏については、より明確だ。
これは一見、優しく聞こえる。
だが現実の国際政治は、優しさだけでは動かない。
👉 話が通じない相手は、必ず存在する。
それを前提にしない政治は、
国民を危険にさらす。
高市支持を表明すると、必ずこう言われる。
「戦争をしたいのか?」
違う。
戦争を避けたいからこそ、高市氏がいい。
これが、最も現実的な平和の作り方だ。
今の日本に必要なのは、
必要なのは、
その条件に最も近いのが、高市早苗だと私は考える。
野田首相や斎藤首相を選ぶということは、
私は、その賭けに日本の未来を預けたくない。
だから言う。
高市首相がいい。
野田首相や斎藤首相は、絶対に嫌だ。
これは感情ではなく、
選択の問題だ。
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