主に旅について、それから色々
開発者は15歳の少年。
えらいヤツがいたもんだ。
すい臓がんといえば、
難治がんの代表みたいなもの。
その治療の難しさは最上の明医でも描かれていたようなおぼろげな記憶があったり、なかったり。
いや、最上の命医の方だったかな?
まぎらわしいタイトルですが、どっちにしても、作者は同じ人です。主人公が違います。
発見も難しく、見つかったときには手遅れの事が多いのも膵臓がん。
それを画期的に高感度で発見する手法を、15歳の少年が開発したそうです。
すごい奴だな。
統計学が最強の学問である
というタイトルの本を、ぼちぼち読んでます。
最強の学問で、最強に儲けたい。
などという下心を持って読んではダメですか?
アシュレイ マディソン という、既婚者向け会員制SNSが、注目されているらしい。
世も末だなと思う(笑)
西海岸では、
パートナーの携帯を確かめるのは当たり前だし、下着を買いに行くのも一緒にいくのだとか。
個人的には、例え彼女といえど携帯を覗くのも覗かれるのも嫌だし、下着を買いに行くのに付き合うのも勘弁して欲しいです。
ビリーズ ブートキャンプ で一世を風靡した ビリー ブランクス さんも、「当たり前だろ?浮気とか心配じゃないか」などと言ってました。
本当に??
結構めんどくさい人なんだな、という感想を持ちました。
しかし、西海岸はこれが普通。
西海岸の女子とは僕は付き合えません、きっと。
そんな機会も無いだろうけれど。
いとこが、肉離れと診断されてたけど、本当はアキレス腱切れてたらしい。
あまりの痛さに別の病院行って、「肉離れ?とんでもない!!切れてますよ、ホントにそんな診断ですか?」と、医者が吠えたらしい。
そういえば、ガンと診断された知人が、別の医者にかかって、ただの胃潰瘍だとわかったそうだ。
そのままだったら切られてて、そして、何食わぬ顔で「ガンは全て取りました」とか言われたのかもしれない。
日本の医学は世界的レベルらしいが、それにしてもこんなことが日常的に身近なのかと思うと恐ろしい。
白い巨搭も真っ青だ。
医者なんだから、
人の命を直接預かってるのだから、
偏差値教育の勝者なんだから、
普通より、頭いいんだから、
もうちょっとだけ、かんばろうぜ?
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